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大阪発の傑作スニーカーは「体感温度+3℃」のあったか仕様

大阪発の傑作スニーカーは「体感温度+3℃」のあったか仕様

「ブルーオーバー(Blueover)」は“新しく変わらない”をテーマに掲げる、大阪のスニーカーブランド。革のなめしからソール作りまでそのほとんどが日本製、希少な国産スニーカーとして今や全国区へと成長しました。

日本人の足に合うスニーカー作りに心血を注ぐブルーオーバー。新作の「SHORTY TR」はレトロでいながら、スマートな印象も。オリーブ、オレンジの2色展開。各2万円。

新作ではチタンを用いて、寒い冬場でも快適に履けるスニーカーを開発。シンプルなレトロ顔でも、足を通せば心までほっこり、他にはない、あったかスニーカーの登場です。

体感温度が+3℃! 特殊なアッパー素材
寒い冬も快適にスニーカーを履けるように!と、開発されたチタン混の生地を接着加工した3層構造のアッパーが、抜群の保温効果を発揮。体感温度が+3℃暖かくなるという。
水も風も防ぐ、プロ仕様の防水帆布
アッパーには自衛隊や配送トラックの幌に使われる、特殊防水帆布を使用。糸段階から樹脂加工が施された本気のプロ仕様で、水だけでなく風も防ぐ。これも暖かさの秘訣だ。
がっちりと地面を捉えるアウトソール
アウトソールは軽快でアクティブなトレイルソールを使用。深いスパイクをあしらって、トレランシューズばりの高いグリップを実現。しっかり厚みがあるのも今どき感だ。

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[ビギン2019年11月号の記事を再構成] スタッフクレジットは本誌をご覧ください。
商品価格は原則として本体価格であり、2019年8月31日現在のものです。

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